ザリガニは共食いするが、親か兄弟同士でしか共食いしない

未だこの謎は解明されていない
Reblogged from ネタ帳
ありとあらゆる人の死因を網羅した『死因百科』という本を読んでいる。「電子レンジ」の項目で、経験の浅い看護師が冷凍保存された輸血用血液を早く常温に戻そうとレンジでチンして輸血したら患者が死んだという分にちょっと感動した。
Reblogged from 米短猫
 なのにいまだに、「福島では子供たちが校庭で遊べずに運動不足でいる」などの言葉が躍っている。福島のテレビ局の友人が怒っていた。「運動会の映像を送ったら、東京のニュース担当が『マスクして競技している映像はないか』と言ってきた」と。
ワールドカップで日本人サポーターがゴミ拾って、隅田川の花火大会ではゴミの山になってるの、道楽にワールドカップ遠征費用を出せるようなお金持ち層と、花火大会でワンチャンセックス狙ってる層の文化的レベルの差とかそういうこと?
Reblogged from ぞのたんぶら
長崎市で義務教育受けたけど、非常に左翼的で感情的な反戦争・反核主張を、絶対に異を唱えることが不可能な雰囲気で行われるので、オトナからの強烈な同調圧力だと認識する子供しかいないと思う
Reblogged from 断絶タンブラー
日本神話に登場する太陽を人格化した天照大御神という神様がいた。
その神話で神様が機嫌を損ねてしまい天岩戸と呼ばれる洞窟に隠れてしまう。
世の中は闇となり、様々な禍が発生した。
そこでハ百万の神達が岩戸の前で様々な儀式を行い、
天照大御神を岩戸から出そうとした。
芸人が笑わせて、遊女が胸を出し踊った。
天照大御神が覗き見しようとしたところを、力士に引っ張り出されて、
再び世界に光が戻った。
このとき神様(太陽)を復活させた功労者は芸人、遊女、力士の3人。
日本はこの神話に習って、
東京の北東(鬼門)に芸人の街・浅草、遊女の街・吉原、力士の街・両国
を置いたんだとか。
実際、現在吉原は不況で潰れてもおかしくないような状況なのですが、
東京を守る上で大事な街なので取り壊すわけにはいかないんですね。

東京に張り巡らされた結界 - なおすけの都市伝説と雑学 (via mcsgsym)

最初に建設が許可され、大火で焼けるまで現役だった元吉原が江戸城の東側である現在の京橋にあった点はどう評価するのだろうか?

両国橋周辺は元々は国境だったため、防御のための空白地が多く残っており、国境の変更後にこの空き地に見世物と相撲の興行主を全部押し込めたのが始まり。
新吉原も発展した中心部から移転させるにあたって、大川(隅田川)の内側かつ江戸の外れであった沼沢地を与えられたため、たまたま位置的に北東になっただけ。

(via yukiminagawa)

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